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LINEはFacebookと同期させておくと便利

LINEはFacebookと同期させておくと便利 published on

そのとおりです。LINEはアカウントを作る時にFacebookあたりと同期させておくと、違う端末に変えた時やスマホが壊れた時に焦らなくて済むのでオススメです。

僕は今まで2回ほどLINEのデータを復元し損ねる(他端末に移すことに失敗)しちゃったことがあるのですが、一回はケータイのメアドを、二回目はFacebookのアカウントを同期先(というかLINEとの紐付け先)にしていました。一回目の時は某キャリアのメアドで登録していて、そのメアドを解約してしまった後にLINEのデータが飛んでしまい、修復不可能でした。その悲しい事件から学んだ僕はFacebookなどのオンライン上で管理されているデータとLINEを同期させることにし、それが二回目のデータ移行の時に功を奏しました。この時も端末が壊れてしまい、急遽新しい端末を購入しLINEを入れようとしました。たぶんキャリアのメールとかを使っていたらまたデータの復元はできなかったと思うのですが、Facebookと繋げていたので、難なくデータを移行することに成功しました。

FacebookでなくともYahooメールやG-mailとかでもいいと思いますが、皆さんもLINEを使用する時には万が一のことを考えてデータを簡単に復元できる(移行できる)ようにしておくのがおすすめです。

おはよう、ただいま、おやすみのLINEはいらない派です

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最近はメールに代わってLINEを頻繁に使うようになり、グループLINE、個人LINEも含めて、かなりの人数とやり取りをするようになりました。
とはいえ、メールよりも「繋がっている」感の高いツールでもありますので、特に個人LINEについては、ある程度、相手の方のプライベートを阻害しないよう、節度あるやり取りを心がけていました。
それでも、中には「おはよう」にはじまり、「今から昼ごはん食べるよ」「これから会社出るよ」「ただいま」「おやすみなさい」まで、同居もしていないのに逐一報告してくる人がいて、余りの鬱陶しさにほとほと困りました。

グループLINEで親交を深めるためならいざ知らず、個人LINEで家族でもないのにそこまでやられると、正直、厄介以外の何ものでもなくなります。
はじめにLINE交換した時には、その人のキャラクターまで分からなかったので安易につながってしまいましたが、その時の自分の安易さがとても悔やまれます。
これは自分も気をつけなければいけないことでもあり、LINEを使う多くの方にもお伝えできればと思うことですが、個人LINEでどこまでプライベートに踏み込んでいいかは、相手次第であり、あまりに頻繁なメッセージは嫌がられることも少なくありません。

便利なツールだからこそ、使う人が相手を思いやること、使い方をよくよく考えることが大切だと考える次第です。

LINEのトラブル

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LINEの気毒でトラブルが何回かありました。
1つ目は、私は基本メールをしても問いかけじゃなければ返事を返さなくてもいいかなっという考えでした。しかし、友達からメールがあって確認して放置をしていたら文句を言われたことがありました。
2つ目は恋愛です。いつもは友達に既読の件で怒られるのですが、いざ、自分が好きな人にメールして、既読になっているのに返事がなくそのままスルーされたり、問いかけの文章で送っても返事が遅かったりすると、自分の気持ちが下がっていって、全てがよくない方に考えてしまいました。既読があると、家族なら読んでいるからいいかと思うけど家族以外は結構大変だなと思いました。

既読以外でのトラブルは、名前です。
相手の名前がニックネームかちゃんと名前を入れてない人が何人書いて、送りたい人になかなか送れず、しかも送った人が間違いだったりしてトラブルがありました。
あと、タイムラインも頻繁に投稿する人がイイねを押さないと文句言われるのが迷惑です

雨の日は趣味に没頭する

雨の日は趣味に没頭する published on

今日は雨で外は寒いようです、こんな日は遊びに行くのも買い物に行くのも面倒くさくなってしまうので、じっと家にいようと思います。
雨の日は気圧のせいかなんとなくぼーっとしてしまいますし、体もだるくなってしまう体質のようです、寝ても寝ても眠くソファから離れられなくなってしまいます。
そんな時は家事もそこそこに趣味に時間を使います、私はヘンプ糸を使ってアクセサリーを作るのが好きです、ネックレスやブレスレット、アンクレットなどを作ります。

単純作業のようですが糸の色や太さを決めたり色の組み合わせと編み方を考えたり全体の形や使うビーズを選んだりと意外と悩むことが多く時間があっという間に過ぎていきます。編み始めると没頭するので余計なことを考えずストレスもなくなっていく気がします。
できた作品が自分のイメージ通りに出来上がるととても満足感があります。

人にあげたり売ったりというほどのレベルではないので出かけるときにひっそり付けて楽しんでいます。

一年に一度のご挨拶

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メールやLINEなどが普及してしまってから、年賀状がどんどん減る様な気がしています。
しかしこの年賀状、確かに年賀状を作ったり宛名を書いたりと面倒なのですが、案外年賀状を今年はどうやって作ろうかとかどの写真を使おうかなどなど、一年の我が家の集大成を年賀状に込めるみたいなところがあり、案外楽しいところもあるように感じます。
また、年賀状の手間を削減するために、年賀状印刷を代行するサイトも増えています。
とくに銀塩印刷をしてくれるのはありがたいですね。家のプリンターではできませんから、きれいな写真を利用したいときは年賀状印刷サービスが本当に便利だと思います。
ただ、通常印刷の価格と銀塩印刷の価格がことなり、通常は安いのに、銀塩は高かったなんてこともあります。
年賀状印刷の価格比較サイトを見て、割安なサイトで申込みをするのがいいでしょうね。印刷の仕上がりはサイトによって違いは殆ど無いようですから。

そしてもらう年賀状もそうで、滅多い会わない友人などは、写真をみて変わらないなと思ったり、少し老けたなんて思ったり、お子さんたちもこんなに大きくなったんだなんて思ったり、一年に一度の楽しみでもあります。
そこで私の一番印象に残っている年賀状といえば、お子さんの足形を押した年賀状。毎年少しずつ大きくなる足形がいつの間にかお正月の楽しみになりました。

しかしもうそろそろ年賀状から足が大きくなってしまうかなと思っていた次の年にはとうとう足が入らなくなりましたとの年賀状が届き、お子さんの成長を実感するとても素敵な年賀状を頂いていました。
最近年賀状が減る一方ですが、私としてはメールなどよりもとても暖かさを感じる年賀状です。

北方領土の行末

北方領土の行末 published on

終戦記念日が近づき、報道機関は原爆の悲惨さを例年以上に長く流しているように感じる。
フクイチ原発事故があり、当然と言えば当然。

沖縄に関するものが少ないのが少々気がかりだが、米軍基地問題を想起させるものであり控え気味なのだろうか。

南があれば、北もあるのだが・・・
北方領土問題に関して、7月末頃 露首相の北方領土視察が報道された。
前後して極東地域担当の副首相が極東地域の土地を国民に無償提供しインフラ整備をする考えだとNHKに答えた。

来月にはウラジオストク国際経済フォーラムがあり、日本勢からの参加メンバーに注目すべき。

北方領土といえば『領土問題』であり、他にも『尖閣諸島』で紛争がある。
返還された『沖縄』もそうであった。

沖縄返還交渉に対しては、故佐藤栄作首相が臨み、これを解決した。
重大な領土問題を解決するに当たって、ニクソン大統領は「経済交渉」で挑み、対米綿製品の5年間自主規制で妥結した。
このため繊維業界に救済融資をするに至る。
米の『対敵通商法』発動の恫喝に対して、自主規制、救済融資を取り仕切ったのが角栄。

『日米繊維交渉』と称される。
これには後日談があり、尖閣諸島も当初沖縄返還に組み込まれていたが、台湾政府の抗議で除かれた。

米政府の外交文書公開で、明らかになったものであり、 『糸で縄を買った』と批判を受けた。

時は流れ、今度はロシアと北方領土である。

フクイチ事故現場からは日量400トンに及ぶ汚染水が海洋放出される事になった。
汚染水処理には「日立+GE」、米「キュリオン」が撤退し、ロシアの「アストロム」が残るばかり。

アストロムの技術力が汚染水処理に成功すれば、みんな喜ぶが毎年『費用』を支払い続けなければならない。
どこにあるか分からないデブリを見つけて、取り出す技術を誰かが開発して、取り除くまで ずーっと水処理代金を支払うのである。

できれば2~3年で支払いはやめて、他に使って欲しいものだ。

恐らく、10年、5年間でも支払う約束をしたら北方領土は還ってくるかもしれない。
ただし、そんなことをすれば次は中国か台湾から何かを買わなければならなくなる。

プーチンが盛んに日露首脳会談に誘い、米大統領に睨まれて未だ実現はしていない。
今度あったらお友達ね、と言った習主席が来月あたり逢わない?と誘ってきている。

ついに訪れた安倍首相のモテ期。
それは岩手県知事選を諦め、談話もトーンダウンが噂され、安保議会は好転せず、フクイチの見通しが立たない、そんな時に訪れた。

政権の座を買うなら今しかない。
誘うほうが悪いのか?誘われるほうが悪いのか?

以前話題になった「SNS疲れ」というものを実感

以前話題になった「SNS疲れ」というものを実感 published on

今の時代、携帯電話が普及して色々なSNSサービスがありますね。
Facebookが日本に上陸した頃はアカウントを作ったは良いものの、利用者数も少なく
大して使うことがありませんでした。最近では、多くの企業や個人が利用するようになってきたので
久しぶりにFacebookへログインしてみました。

かつての同級生たちや、グループへの参加をしてみたのですが、一度友達申請をすると
次から次へとリクエストが来て、てんてこ舞いになりました。

それだけなら良かったのですが、同級生たちとの交流はまだ良いのですが、新しく参加したグループで
友達になった人たちとの交流は、いささか疲れますね。
彼らが何かを投稿する度に、コメントや「いいね」を残さないといけないのでは、という
義務感にとらわれてしまうのです。

以前、「SNS疲れ」という事が話題になったことがありました。
その時は、何を言っているんだ? という気持ちでよく理解できなかったのですが
今更ながらにその意味を実感し始めています。

最も、自分の世界が広がっていく快感には及びませんが。

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